泉大津市 東豊中町
1,200万円
- 土地面積 95㎡
- 建築 1980年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地95㎡・延床100㎡)/第2種中高層住居専用地域
泉大津市の空き家・相続した実家の売却

泉大津市の空き家は5,300戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が1,800戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり25.7万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
泉大津市の空き家について、結論を3つにまとめました。
泉大津市で取引された1980年以前築の木造戸建(127件)の中央値です。東助松町・北豊中町・森町などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が1,800戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
泉大津市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

泉大津市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は127件。価格の中央値は480万円で、半数が300万円〜830万円の間に収まっています。築浅(2015年以降築)の木造戸建は土地1坪あたり103.4万円で、築古はその25%ほどの水準です。
建物の価値がほとんど評価されていないことが分かります。また、泉大津市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、519件)のうち24.5%が1980年以前築で、府内67市区町で低いほうから17番目です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 34件 | 59,100円/㎡ | 19.5万円/坪 | 2.7万〜9.2万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 93件 | 83,300円/㎡ | 27.5万円/坪 | 5.0万〜10.0万円/㎡ |
築年代で分けると、1970年以前築は1971〜1980年築に比べて24,200円低い水準。古い家ほど建て替えの制約を抱えやすく、価格に反映されています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 39件 | 350万円 | 240万円〜450万円 |
| 60〜100㎡ | 58件 | 550万円 | 360万円〜780万円 |
| 100〜150㎡ | 13件 | 980万円 | 400万円〜1,100万円 |
| 150㎡以上 | 17件 | 1,200万円 | 520万円〜1,800万円 |
築古戸建の単価は、2016〜2018年の平均と2023〜2025年の平均を比べると-2%で、ほぼ横ばいです。1年ごとの数字は件数によって上下にぶれるため、3年分をならして比べています。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 14件 | 40,900円/㎡ | 13.5万円/坪 |
| 幅4m以上 | 111件 | 82,500円/㎡ | 27.3万円/坪 |
泉大津市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約50%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
泉大津市で1980年以前築の木造戸建の取引が3件以上あった町名を、件数の多い順に並べました。単価がもっとも高いのは東助松町(31.5万円/坪)、低いのは東豊中町(24.0万円/坪)で、同じ泉大津市の中でも差があります。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 東助松町 | 11件 | 31.5万円/坪 | 95,200円/㎡ |
| 北豊中町 | 11件 | 29.8万円/坪 | 90,000円/㎡ |
| 森町 | 10件 | 28.0万円/坪 | 84,600円/㎡ |
| 虫取町 | 8件 | 28.6万円/坪 | 86,500円/㎡ |
| 条南町 | 7件 | 26.4万円/坪 | 80,000円/㎡ |
| 池浦町 | 7件 | 27.0万円/坪 | 81,800円/㎡ |
| 東豊中町 | 7件 | 24.0万円/坪 | 72,700円/㎡ |
| 二田町 | 6件 | 25.5万円/坪 | 77,000円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
国土交通省が公表している泉大津市の取引のうち、古い木造戸建を新しい順に並べました。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。面積は土地の広さです。
泉大津市 東豊中町
1,200万円
木造の中古戸建(土地95㎡・延床100㎡)/第2種中高層住居専用地域
泉大津市 助松町
150万円
木造の中古戸建(土地155㎡・延床70㎡)/第1種中高層住居専用地域
泉大津市 二田町
250万円
木造の中古戸建(土地85㎡・延床60㎡)/第2種住居地域
泉大津市 助松町
1,200万円
木造の中古戸建(土地240㎡・延床200㎡)/第1種中高層住居専用地域
泉大津市 千原町
120万円
木造の中古戸建(土地90㎡・延床70㎡)/第1種中高層住居専用地域
泉大津市 東雲町
990万円
木造の中古戸建(土地55㎡・延床70㎡)/準工業地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、泉大津市の中央値の半分を下回る取引も4件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 東豊中町 | 95㎡ | 100㎡ | 1980年 | 1,200万円 | 126,300円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 助松町 | 155㎡ | 70㎡ | 1968年 | 150万円 | 9,700円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 二田町 | 85㎡ | 60㎡ | 1972年 | 250万円 | 29,400円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 助松町 | 240㎡ | 200㎡ | 1961年 | 1,200万円 | 50,000円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 千原町 | 90㎡ | 70㎡ | 1970年 | 120万円 | 13,300円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 東雲町 | 55㎡ | 70㎡ | 1976年 | 990万円 | 180,000円/㎡ |
| 2025年4〜6月 | 二田町 | 60㎡ | 75㎡ | 1975年 | 200万円 | 33,300円/㎡ |
| 2025年1〜3月 | 曽根町 | 90㎡ | 85㎡ | 1974年 | 800万円 | 88,900円/㎡ |

泉大津市で2016年以降に取引された1980年以前築の木造戸建は、土地1㎡あたりの中央値が77,800円/㎡(25.7万円/坪)でした(127件)。同じ泉大津市の250㎡以下の住宅地の更地は115,800円/㎡(38.3万円/坪)(226件)で、更地は築古戸建の約1.49倍の単価で取引されています。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。泉大津市のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
580万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
740万円〜790万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(泉大津市の築古戸建の中央値) | 75㎡(約22.7坪) |
| 延床面積(取引事例127件の中央値) | 70㎡(約21.2坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(25.7万円/坪×土地面積) | 580万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(38.3万円/坪×土地面積) | 870万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 70万円〜130万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 740万円〜790万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +160万円〜+210万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
泉大津市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。

2023年の住宅・土地統計調査では、泉大津市の空き家は5,300戸。総住宅数(37,900戸)に占める割合は14.0%で、府内の順位は67市区町中31位です。府全体の14.2%と比べてみてください。
ただし空き家の多くは、入居者募集中の賃貸住宅です。相続した実家のように「住む人も借りる人もいないまま置かれている家」は、統計上「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家」(以下、その他の空き家)に分類されます。泉大津市のその他の空き家は1,800戸(空き家全体の34.0%、府内48位の多さ)で、これが当サイトのご相談の中心となる家です。
統計から見ると、泉大津市の住宅には次のような特徴があります。
こうした条件の家でも、買い手がいないわけではありません。建物を直して使いたい人、隣の土地と合わせたい人、買い取って再生する不動産会社など、条件を受け入れる買主に届く売り方を選ぶことが大切です。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体
公示地価(住宅地)の11地点について2021年→2026年の変化を平均すると+4.4%で、泉大津市の住宅地は府内46位の伸びです。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 泉大津-8 | 旭町172番2 | 泉大津 230m | 124,000 | 128,000 | 141,000 | +10.2% |
| 泉大津-3 | 池園町7番41外 | 松ノ浜 830m | 123,000 | 123,000 | 136,000 | +10.6% |
| 泉大津-10 | 条南町66番26 | 松ノ浜 530m | 113,000 | 112,000 | 119,000 | +6.2% |
| 泉大津-4 | 寿町211番13 | 松ノ浜 950m | 106,000 | 106,000 | 113,000 | +6.6% |
| 泉大津-11 | 神明町90番 | 泉大津 600m | 108,000 | 103,000 | 107,000 | +3.9% |
| 泉大津-7 | 楠町東1048番51 | 和泉府中 1,300m | 103,000 | 102,000 | 106,000 | +3.9% |
| 泉大津-1 | 松之浜町2丁目646番2 | 松ノ浜 500m | 118,000 | 106,000 | 104,000 | -1.9% |
| 泉大津-9 | 森町1丁目269番15 | 北助松 900m | 98,500 | 97,800 | 103,000 | +5.3% |
| 泉大津-2 | 助松町1丁目649番2の甲 | 北助松 300m | 102,000 | 98,000 | 98,800 | +0.8% |
| 泉大津-5 | 上之町23番7 | 泉大津 780m | 99,500 | 96,400 | 98,000 | +1.7% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
公示地価は更地・標準的な条件の土地の価格です。古い家が建ったままの土地や、道が狭い土地はこれより低く取引されるのが普通です。上の表は「地域全体の値動き」を見るためのものとして使ってください。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

国土交通省の取引データには、敷地が道路に接していない物件の取引に「接面道路無」と記録されます。泉大津市では2016年以降9件の取引がありました。
建築基準法上の道路に2m以上接していない土地は原則として建て替えができませんが、それでも売買は成立しています。件数は府内44位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

洪水浸水想定区域は泉大津市の9.3%に及び、0.5m以上が5.9%、3m以上が0.4%を占めます。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 泉大津市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 面積の10.8% |
| 津波浸水想定区域 | 面積の6.6% |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | データなし 78%/非常に液状化しやすい 12% |
| 標高(中央値) | 3.6m(下位10%は0.6m・上位10%は12.7m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
買主が最初に見るのは駅からの距離です。泉大津市の駅では泉大津駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約24,862人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 泉大津 | 南海電気鉄道 南海本線 | 24,862人(2023年) |
| 北助松 | 南海電気鉄道 南海本線 | 11,087人(2023年) |
| 松ノ浜 | 南海電気鉄道 南海本線 | 3,853人(2023年) |
泉大津市には、地図データ上でスーパーが15 か所、病院・診療所が35 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

泉大津市には、1980年以前に建った住宅が7,950戸(24.4%、府内17位)あります。相続空き家の3,000万円控除は昭和56年5月31日以前の建築が条件なので、該当するかどうかを建築年で確かめておきましょう。
主な条件は、①相続の直前に亡くなった方が一人で住んでいた(老人ホーム等への入所は一定の条件で可)、②相続から売却まで事業・貸付・居住に使っていない、③売却代金が1億円以下、の3つ。手続きでは市区町村の「被相続人居住用家屋等確認書」が必要で、相続人が3人以上なら1人2,000万円が上限です。
空き家の管理や除却の相談窓口は、泉大津市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:兄弟3人で相続した実家。全員が別の場所に住んでいて、誰も住む予定がない。売るなら公平に分けたい。
進め方:共有のまま売る場合は全員の同意が必要です。泉大津市の相場をもとに査定額を全員に同じ資料でお伝えし、売却代金の分け方を話し合いやすい形にします(分け方そのものの交渉や法律判断は、弁護士・司法書士の領域になります)。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
泉大津市の全58町に対応しています。青葉町・旭町・穴田・我孫子・綾井・池浦・池浦町・池園町・板原・板原町など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は東助松町・北豊中町・森町などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(泉大津市の町域)
泉大津市と同じ泉州のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
泉大津市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)