門真市 常盤町
140万円
- 土地面積 45㎡
- 建築 1965年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地45㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
門真市の空き家・相続した実家の売却

門真市の空き家は11,670戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が3,810戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり27.4万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
門真市の空き家について、結論を3つにまとめました。
門真市で取引された1980年以前築の木造戸建(349件)の中央値です。舟田町・島頭・三ツ島などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
面積の98.9%が洪水浸水想定区域ですが、それだけで売れなくなるわけではありません。
門真市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

門真市の築45年以上の木造戸建(1980年以前築)は、土地の面積で割った単価が82,900円/㎡(27.4万円/坪)(349件)。一方、門真市で建物のない住宅地は132,700円/㎡(43.9万円/坪)(319件)で、単価は築古戸建の1.60倍です。
買い手は、古い家を取り壊す費用や片付けの費用を見込んで価格を出します。その分を売主が先に負担した場合に手取りがどう変わるか、門真市で取引の多い規模を使って計算しました。
古家付きのまま売る
410万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
550万円〜600万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(門真市の築古戸建の中央値) | 50㎡(約15.1坪) |
| 延床面積(取引事例349件の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(27.4万円/坪×土地面積) | 410万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(43.9万円/坪×土地面積) | 660万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 60万円〜110万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 550万円〜600万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +140万円〜+190万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
門真市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。

門真市の面積の98.9%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は97.9%、3m以上は3.0%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。
門真市では区域内でも取引が成立しています。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 門真市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | やや液状化しやすい 83%/液状化しやすい 13% |
| 標高(中央値) | 2.6m(下位10%は1.2m・上位10%は5.8m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出

門真市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は349件。価格の中央値は440万円で、半数が290万円〜900万円の間に収まっています。築浅(2015年以降築)の木造戸建は土地1坪あたり114.7万円で、築古はその24%ほどの水準です。
建物の価値がほとんど評価されていないことが分かります。また、門真市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、928件)のうち38.0%が1980年以前築で、府内では16番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 140件 | 82,600円/㎡ | 27.3万円/坪 | 5.4万〜11.3万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 209件 | 82,900円/㎡ | 27.4万円/坪 | 6.1万〜11.0万円/㎡ |
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 192件 | 300万円 | 200万円〜400万円 |
| 60〜100㎡ | 91件 | 780万円 | 500万円〜1,000万円 |
| 100〜150㎡ | 34件 | 1,150万円 | 880万円〜1,620万円 |
| 150㎡以上 | 32件 | 1,550万円 | 980万円〜2,280万円 |
築古戸建の単価は、2016〜2018年の平均と2023〜2025年の平均を比べると+3%で、ほぼ横ばいです。1年ごとの数字は件数によって上下にぶれるため、3年分をならして比べています。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 44件 | 58,600円/㎡ | 19.4万円/坪 |
| 幅4m以上 | 304件 | 84,000円/㎡ | 27.8万円/坪 |
門真市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約30%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
門真市で1980年以前築の木造戸建の取引が3件以上あった町名を、件数の多い順に並べました。単価がもっとも高いのは石原町(27.5万円/坪)、低いのは三ツ島(22.7万円/坪)で、同じ門真市の中でも差があります。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 舟田町 | 24件 | 23.6万円/坪 | 71,400円/㎡ |
| 島頭 | 21件 | 25.0万円/坪 | 75,600円/㎡ |
| 三ツ島 | 20件 | 22.7万円/坪 | 68,800円/㎡ |
| 四宮 | 19件 | 23.8万円/坪 | 72,000円/㎡ |
| 石原町 | 17件 | 27.5万円/坪 | 83,300円/㎡ |
| 岸和田 | 16件 | 23.2万円/坪 | 70,200円/㎡ |
| 大橋町 | 15件 | 24.0万円/坪 | 72,700円/㎡ |
| 五月田町 | 14件 | 27.1万円/坪 | 82,100円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
門真市で最近取引された、1980年以前に建った木造の中古戸建です。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。築年や土地の広さが近いものがあれば、お手元の空き家の目安になります。
門真市 常盤町
140万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
門真市 三ツ島
540万円
木造の中古戸建(土地35㎡・延床50㎡)/準工業地域
門真市 大橋町
30万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床35㎡)/第1種住居地域
門真市 大橋町
390万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床45㎡)/第1種住居地域
門真市 島頭
340万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床40㎡)/第2種住居地域
門真市 城垣町
330万円
木造の中古戸建(土地50㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、門真市の中央値の半分を下回る取引も2件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 常盤町 | 45㎡ | 55㎡ | 1965年 | 140万円 | 31,100円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 三ツ島 | 35㎡ | 50㎡ | 1975年 | 540万円 | 154,300円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 大橋町 | 45㎡ | 35㎡ | 1965年 | 30万円 | 6,700円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 大橋町 | 45㎡ | 45㎡ | 1971年 | 390万円 | 86,700円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 島頭 | 45㎡ | 40㎡ | 1971年 | 340万円 | 75,600円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 城垣町 | 50㎡ | 55㎡ | 1977年 | 330万円 | 66,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 月出町 | 80㎡ | 90㎡ | 1977年 | 2,000万円 | 250,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 四宮 | 35㎡ | 55㎡ | 1977年 | 220万円 | 62,900円/㎡ |

2023年の住宅・土地統計調査では、門真市の空き家は11,670戸。総住宅数(68,670戸)に占める割合は17.0%で、府内の順位は67市区町中11位です。府全体の14.2%と比べてみてください。
空き家の数字には、空室の賃貸マンションも含まれます。売りにも貸しにも出されていない「その他の空き家」に絞ると、門真市では3,810戸。
空き家全体の32.6%を占め、戸数は府内で19番目です。親が亡くなった後や施設に入った後の家の多くは、ここに含まれます。
統計から見ると、門真市の住宅には次のような特徴があります。
いずれも「売れない」理由ではなく、「買主が限られる」理由です。業者による買取や、建て替えを前提にしない買主(隣地の方、リフォームして住む方、賃貸に出す方)に絞って探すことで、売却の道は開けます。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

国土交通省の取引データには、敷地が道路に接していない物件の取引に「接面道路無」と記録されます。門真市では2016年以降15件の取引がありました。
建築基準法上の道路に2m以上接していない土地は原則として建て替えができませんが、それでも売買は成立しています。件数は府内33位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」
門真市の住宅地の公示地価18地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で+7.2%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 門真-11 | 宮野町175番33 | 大和田 300m | 148,000 | 145,000 | 165,000 | +13.8% |
| 門真-16 | 柳町970番3 | 門真市 700m | 149,000 | 145,000 | 162,000 | +11.7% |
| 門真-1 | 上野口町340番22 | 大和田 650m | 144,000 | 143,000 | 159,000 | +11.2% |
| 門真-13 | 本町234番2 | 西三荘 400m | 145,000 | 140,000 | 155,000 | +10.7% |
| 門真-15 | 元町25番9外 | 門真市 400m | 145,000 | 140,000 | 153,000 | +9.3% |
| 門真-7 | 月出町1358番 | 大日 750m | 134,000 | 129,000 | 140,000 | +8.5% |
| 門真-3 | 大倉町249番17 | 古川橋 750m | 134,000 | 130,000 | 139,000 | +6.9% |
| 門真-8 | 南野口町534番36外 | 大和田 1,200m | 132,000 | 127,000 | 136,000 | +7.1% |
| 門真-17 | 大池町641番39 | 大和田 800m | 130,000 | 125,000 | 136,000 | +8.8% |
| 門真-6 | 千石東町608番7 | 大和田 2,700m | — | 126,000 | 128,000 | +1.6% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
地価が上がっている局面でも、空き家の建物は年々傷み、固定資産税や管理の手間は毎年かかります。「もう少し上がってから」と待つ場合は、待つ間の費用と建物の劣化を差し引いて考える必要があります。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)
買主が最初に見るのは駅からの距離です。門真市の駅では門真市駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約46,224人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 門真市 | 京阪電気鉄道 京阪本線・大阪モノレール 大阪モノレール線 | 46,224人(2023年) |
| 古川橋 | 京阪電気鉄道 京阪本線 | 15,806人(2023年) |
| 大和田 | 京阪電気鉄道 京阪本線 | 15,058人(2023年) |
| 門真南 | 大阪市高速電気軌道 7号線(長堀鶴見緑地線) | 10,850人(2023年) |
門真市には、地図データ上でスーパーが24 か所、病院・診療所が52 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

門真市には、1980年以前に建った住宅が11,940戸(21.1%、府内37位)あります。相続空き家の3,000万円控除は昭和56年5月31日以前の建築が条件なので、該当するかどうかを建築年で確かめておきましょう。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、門真市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:ハザードマップで浸水想定区域に入っていると知り、売れるのか・値段が下がるのか心配になった。
進め方:浸水想定は買主に説明される項目ですが、それだけで売れなくなるわけではありません。門真市の区域内の取引状況と、過去の浸水歴、建物の状態を合わせて価格を考えます。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
門真市の全68町に対応しています。朝日町・石原町・泉町・一番町・打越・打越町・江端町・大池町・大倉町・大橋町など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は舟田町・島頭・三ツ島などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(門真市の町域)
門真市と同じ北河内のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
門真市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)