四條畷市 江瀬美町
480万円
- 土地面積 50㎡
- 建築 1973年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地50㎡・延床55㎡)/第1種中高層住居専用地域
四條畷市の空き家・相続した実家の売却

四條畷市の空き家は4,210戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が1,460戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり24.0万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
四條畷市の空き家について、結論を3つにまとめました。
四條畷市で取引された1980年以前築の木造戸建(214件)の中央値です。南野・岡山・江瀬美町などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が1,460戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
四條畷市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

四條畷市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は214件。価格の中央値は420万円で、半数が240万円〜780万円の間に収まっています。比較のため2015年以降に建った木造戸建を見ると101.4万円/坪。
築古の単価はその約24%で、価格の大半は土地の値段と考えてよいでしょう。また、四條畷市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、588件)のうち36.7%が1980年以前築で、府内では19番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 99件 | 65,500円/㎡ | 21.6万円/坪 | 4.2万〜9.1万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 115件 | 75,600円/㎡ | 25.0万円/坪 | 5.3万〜11.4万円/㎡ |
1970年以前の家は1971〜1980年築より土地1㎡あたり10,100円低い水準です。古いほど敷地が小さく道が狭い傾向があり、それが単価にも表れています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 110件 | 250万円 | 170万円〜400万円 |
| 60〜100㎡ | 65件 | 600万円 | 480万円〜880万円 |
| 100〜150㎡ | 25件 | 1,100万円 | 750万円〜1,700万円 |
| 150㎡以上 | 14件 | 1,250万円 | 810万円〜1,700万円 |
築古戸建の単価は、2016〜2018年の平均と2023〜2025年の平均を比べると+13%と上がっています。1年ごとの数字は件数によって上下にぶれるため、3年分をならして比べています。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 38件 | 56,200円/㎡ | 18.6万円/坪 |
| 幅4m以上 | 176件 | 75,000円/㎡ | 24.8万円/坪 |
四條畷市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約25%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
同じ四條畷市でも、町によって単価は変わります。取引3件以上の町では、江瀬美町が30.1万円/坪でもっとも高く、南野は17.9万円/坪でした。四條畷市内での位置づけの目安にしてください。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 南野 | 32件 | 17.9万円/坪 | 54,000円/㎡ |
| 岡山 | 25件 | 24.0万円/坪 | 72,700円/㎡ |
| 江瀬美町 | 22件 | 30.1万円/坪 | 91,100円/㎡ |
| 雁屋北町 | 18件 | 26.0万円/坪 | 78,700円/㎡ |
| 美田町 | 16件 | 22.0万円/坪 | 66,700円/㎡ |
| 北出町 | 16件 | 19.3万円/坪 | 58,300円/㎡ |
| 二丁通町 | 12件 | 21.9万円/坪 | 66,300円/㎡ |
| 中野新町 | 11件 | 18.7万円/坪 | 56,700円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
国土交通省が公表している四條畷市の取引のうち、古い木造戸建を新しい順に並べました。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。面積は土地の広さです。
四條畷市 江瀬美町
480万円
木造の中古戸建(土地50㎡・延床55㎡)/第1種中高層住居専用地域
四條畷市 美田町
1,200万円
木造の中古戸建(土地75㎡・延床80㎡)/第1種中高層住居専用地域
四條畷市 岡山
800万円
木造の中古戸建(土地90㎡・延床70㎡)/第1種住居地域
四條畷市 北出町
1,600万円
木造の中古戸建(土地105㎡・延床145㎡)/第1種中高層住居専用地域
四條畷市 二丁通町
200万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床45㎡)/第1種中高層住居専用地域
四條畷市 江瀬美町
1,300万円
木造の中古戸建(土地70㎡・延床90㎡)/第1種中高層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 江瀬美町 | 50㎡ | 55㎡ | 1973年 | 480万円 | 96,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 美田町 | 75㎡ | 80㎡ | 1975年 | 1,200万円 | 160,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 岡山 | 90㎡ | 70㎡ | 1975年 | 800万円 | 88,900円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 北出町 | 105㎡ | 145㎡ | 1971年 | 1,600万円 | 152,400円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 二丁通町 | 45㎡ | 45㎡ | 1972年 | 200万円 | 44,400円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 江瀬美町 | 70㎡ | 90㎡ | 1971年 | 1,300万円 | 185,700円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 雁屋北町 | 90㎡ | 115㎡ | 1973年 | 1,300万円 | 144,400円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 雁屋北町 | 40㎡ | 35㎡ | 1965年 | 300万円 | 75,000円/㎡ |

建物付きで売るか、更地にして売るか。四條畷市の取引単価で比べると、1980年以前に建った木造戸建は土地1㎡あたり72,500円/㎡(24.0万円/坪)(214件の中央値)。四條畷市の更地(住宅地・250㎡以下)は122,800円/㎡(40.6万円/坪)(158件)で、その差は約1.69倍です。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。四條畷市のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
400万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
570万円〜610万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(四條畷市の築古戸建の中央値) | 55㎡(約16.6坪) |
| 延床面積(取引事例214件の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(24.0万円/坪×土地面積) | 400万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(40.6万円/坪×土地面積) | 680万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 60万円〜110万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 570万円〜610万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +170万円〜+210万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
四條畷市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
相続した家なら、相続空き家の3,000万円特別控除も関係します。古家付きのまま売っても、2024年1月以降の売却なら、売った年の翌年2月15日までに買主が耐震改修または解体をすれば特例の対象になりえます。売主が自分で解体しなければ使えない、というわけではありません。

総務省の2023年住宅・土地統計調査によると、四條畷市の空き家は4,210戸、総住宅数27,090戸に対する空き家率は15.5%で、府内67市区町のうち20位の高さです(大阪府全体は14.2%)。
空き家の数字には、空室の賃貸マンションも含まれます。売りにも貸しにも出されていない「その他の空き家」に絞ると、四條畷市では1,460戸。
空き家全体の34.7%を占め、戸数は府内で58番目です。親が亡くなった後や施設に入った後の家の多くは、ここに含まれます。
統計から見ると、四條畷市の住宅には次のような特徴があります。
こうした条件の家でも、買い手がいないわけではありません。建物を直して使いたい人、隣の土地と合わせたい人、買い取って再生する不動産会社など、条件を受け入れる買主に届く売り方を選ぶことが大切です。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体
四條畷市の住宅地の公示地価10地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で+2.9%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 四條畷-6 | 岡山2丁目627番15 | 忍ケ丘 750m | 131,000 | 132,000 | 150,000 | +13.6% |
| 四條畷-1 | 岡山東2丁目441番12 | 忍ケ丘 400m | 138,000 | 138,000 | 149,000 | +8.0% |
| 四條畷-4 | 南野4丁目963番8 | 四条畷 850m | 125,000 | 123,000 | 129,000 | +4.9% |
| 四條畷-9 | 江瀬美町479番7 | 四条畷 1,000m | 118,000 | 118,000 | 128,000 | +8.5% |
| 四條畷-7 | 南野1丁目1514番5 | 四条畷 900m | 118,000 | 116,000 | 123,000 | +6.0% |
| 四條畷-3 | 北出町80番10 | 四条畷 1,600m | 108,000 | 103,000 | 105,000 | +1.9% |
| 四條畷-8 | 砂2丁目366番3 | 忍ケ丘 900m | 89,000 | 87,700 | 88,100 | +0.5% |
| 四條畷-5 | 清滝中町278番11 | 忍ケ丘 1,400m | 99,800 | 90,000 | 83,100 | -7.7% |
| 四條畷-10 | 田原台4丁目11番5 | 生駒 4,100m | — | 64,500 | 63,800 | -1.1% |
| 四條畷-2 | 大字下田原246番 | 生駒 6,000m | 32,200 | 30,000 | 28,300 | -5.7% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
地価が上がっている局面でも、空き家の建物は年々傷み、固定資産税や管理の手間は毎年かかります。「もう少し上がってから」と待つ場合は、待つ間の費用と建物の劣化を差し引いて考える必要があります。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

国土交通省の取引データには、敷地が道路に接していない物件の取引に「接面道路無」と記録されます。四條畷市では2016年以降5件の取引がありました。
建築基準法上の道路に2m以上接していない土地は原則として建て替えができませんが、それでも売買は成立しています。件数は府内50位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

洪水浸水想定区域は四條畷市の7.9%に及び、0.5m以上が3.4%、3m以上が0.0%を占めます。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 四條畷市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 面積の1.7% |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 面積の3.0% |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 80%/やや液状化しにくい 13% |
| 標高(中央値) | 190.9m(下位10%は12.3m・上位10%は296.3m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
四條畷市で利用者の多い駅は忍ヶ丘駅(1日あたり約16,144人、2023年)。駅から歩ける範囲の空き家は、建物が古くても土地として評価されやすくなります。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 忍ヶ丘 | 西日本旅客鉄道 片町線 | 16,144人(2023年) |
四條畷市には、地図データ上でスーパーが11 か所、病院・診療所が25 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

四條畷市には、1980年以前に建った住宅が4,310戸(19.1%、府内48位)あります。相続空き家の3,000万円控除は昭和56年5月31日以前の建築が条件なので、該当するかどうかを建築年で確かめておきましょう。
主な条件は、①相続の直前に亡くなった方が一人で住んでいた(老人ホーム等への入所は一定の条件で可)、②相続から売却まで事業・貸付・居住に使っていない、③売却代金が1億円以下、の3つ。手続きでは市区町村の「被相続人居住用家屋等確認書」が必要で、相続人が3人以上なら1人2,000万円が上限です。
空き家の管理や除却の相談窓口は、四條畷市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:兄弟3人で相続した実家。全員が別の場所に住んでいて、誰も住む予定がない。売るなら公平に分けたい。
進め方:共有のまま売る場合は全員の同意が必要です。四條畷市の相場をもとに査定額を全員に同じ資料でお伝えし、売却代金の分け方を話し合いやすい形にします(分け方そのものの交渉や法律判断は、弁護士・司法書士の領域になります)。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
四條畷市の全29町に対応しています。江瀬美町・逢阪・岡山・岡山東・上田原・雁屋西町・雁屋南町・雁屋北町・北出町・清瀧など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は南野・岡山・江瀬美町などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(四條畷市の町域)
四條畷市と同じ北河内のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
四條畷市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)