羽曳野市 恵我之荘
400万円
- 土地面積 90㎡
- 建築 1966年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地90㎡・延床90㎡)/第1種住居地域
羽曳野市の空き家・相続した実家の売却

羽曳野市の空き家は7,580戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が3,460戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり18.4万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
羽曳野市の空き家について、結論を3つにまとめました。
羽曳野市で取引された1980年以前築の木造戸建(439件)の中央値です。野々上・島泉・高鷲などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が3,460戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
羽曳野市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

羽曳野市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は439件。価格の中央値は400万円で、半数が250万円〜700万円の間に収まっています。築浅(2015年以降築)の木造戸建は土地1坪あたり87.2万円で、築古はその21%ほどの水準です。
建物の価値がほとんど評価されていないことが分かります。また、羽曳野市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、1217件)のうち36.5%が1980年以前築で、府内では20番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 165件 | 52,200円/㎡ | 17.2万円/坪 | 3.0万〜7.2万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 274件 | 58,000円/㎡ | 19.2万円/坪 | 3.8万〜8.3万円/㎡ |
築年代で分けると、1970年以前築は1971〜1980年築に比べて5,800円低い水準。古い家ほど建て替えの制約を抱えやすく、価格に反映されています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 100件 | 250万円 | 160万円〜350万円 |
| 60〜100㎡ | 208件 | 380万円 | 250万円〜550万円 |
| 100〜150㎡ | 65件 | 600万円 | 400万円〜980万円 |
| 150㎡以上 | 66件 | 1,300万円 | 810万円〜1,800万円 |
最初の3年(2016〜2018年)と直近3年(2023〜2025年)の平均を比べると、築古戸建の単価は+1%で、ほぼ横ばいです。1年単位の数字は件数が少なく振れやすい点に注意してください。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 59件 | 52,900円/㎡ | 17.5万円/坪 |
| 幅4m以上 | 375件 | 56,700円/㎡ | 18.7万円/坪 |
羽曳野市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約7%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
羽曳野市で1980年以前築の木造戸建の取引が3件以上あった町名を、件数の多い順に並べました。単価がもっとも高いのは誉田(19.5万円/坪)、低いのははびきの(11.9万円/坪)で、同じ羽曳野市の中でも差があります。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 野々上 | 54件 | 17.6万円/坪 | 53,100円/㎡ |
| 島泉 | 54件 | 17.6万円/坪 | 53,200円/㎡ |
| 高鷲 | 47件 | 18.0万円/坪 | 54,500円/㎡ |
| はびきの | 41件 | 11.9万円/坪 | 36,000円/㎡ |
| 古市 | 29件 | 17.2万円/坪 | 52,000円/㎡ |
| 南恵我之荘 | 29件 | 18.5万円/坪 | 56,000円/㎡ |
| 恵我之荘 | 28件 | 19.4万円/坪 | 58,600円/㎡ |
| 誉田 | 23件 | 19.5万円/坪 | 58,900円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
国土交通省が公表している羽曳野市の取引のうち、古い木造戸建を新しい順に並べました。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。面積は土地の広さです。
羽曳野市 恵我之荘
400万円
木造の中古戸建(土地90㎡・延床90㎡)/第1種住居地域
羽曳野市 伊賀
520万円
木造の中古戸建(土地95㎡・延床85㎡)/第2種中高層住居専用地域
羽曳野市 野々上
190万円
木造の中古戸建(土地60㎡・延床75㎡)/第1種中高層住居専用地域
羽曳野市 野々上
100万円
木造の中古戸建(土地85㎡・延床80㎡)/第1種中高層住居専用地域
羽曳野市 誉田
1,000万円
木造の中古戸建(土地85㎡・延床85㎡)/第1種低層住居専用地域
羽曳野市 島泉
1,100万円
木造の中古戸建(土地85㎡・延床120㎡)/第1種住居地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、羽曳野市の中央値の半分を下回る取引も1件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 恵我之荘 | 90㎡ | 90㎡ | 1966年 | 400万円 | 44,400円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 伊賀 | 95㎡ | 85㎡ | 1973年 | 520万円 | 54,700円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 野々上 | 60㎡ | 75㎡ | 1977年 | 190万円 | 31,700円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 野々上 | 85㎡ | 80㎡ | 1980年 | 100万円 | 11,800円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 誉田 | 85㎡ | 85㎡ | 1972年 | 1,000万円 | 117,600円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 島泉 | 85㎡ | 120㎡ | 1975年 | 1,100万円 | 129,400円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 翠鳥園 | 100㎡ | 75㎡ | 1975年 | 970万円 | 97,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 高鷲 | 60㎡ | 70㎡ | 1972年 | 300万円 | 50,000円/㎡ |

羽曳野市の築45年以上の木造戸建(1980年以前築)は、土地の面積で割った単価が55,600円/㎡(18.4万円/坪)(439件)。一方、羽曳野市で建物のない住宅地は87,000円/㎡(28.7万円/坪)(386件)で、単価は築古戸建の1.57倍です。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。羽曳野市のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
420万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
530万円〜580万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(羽曳野市の築古戸建の中央値) | 75㎡(約22.7坪) |
| 延床面積(取引事例439件の中央値) | 70㎡(約21.2坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(18.4万円/坪×土地面積) | 420万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(28.7万円/坪×土地面積) | 650万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 70万円〜130万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 530万円〜580万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +110万円〜+160万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
羽曳野市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。

総務省の2023年住宅・土地統計調査によると、羽曳野市の空き家は7,580戸、総住宅数52,260戸に対する空き家率は14.5%で、府内67市区町のうち28位の高さです(大阪府全体は14.2%)。
空き家の数字には、空室の賃貸マンションも含まれます。売りにも貸しにも出されていない「その他の空き家」に絞ると、羽曳野市では3,460戸。
空き家全体の45.6%を占め、戸数は府内で22番目です。親が亡くなった後や施設に入った後の家の多くは、ここに含まれます。
統計から見ると、羽曳野市の住宅には次のような特徴があります。
こうした条件の家でも、買い手がいないわけではありません。建物を直して使いたい人、隣の土地と合わせたい人、買い取って再生する不動産会社など、条件を受け入れる買主に届く売り方を選ぶことが大切です。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体
羽曳野市の住宅地の公示地価21地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で-2.2%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 羽曳野-1 | 白鳥2丁目319番3 | 古市 400m | 164,000 | 162,000 | 167,000 | +3.1% |
| 羽曳野-15 | 南恵我之荘6丁目538番73 | 恵我ノ荘 650m | 117,000 | 111,000 | 109,000 | -1.8% |
| 羽曳野-14 | 恵我之荘2丁目86番23 | 恵我ノ荘 500m | 108,000 | 103,000 | 101,000 | -1.9% |
| 羽曳野-6 | 古市6丁目900番25 | 古市 1,100m | 108,000 | 103,000 | 101,000 | -1.9% |
| 羽曳野-13 | 誉田2丁目1067番5 | 古市 600m | 108,000 | 102,000 | 100,000 | -2.0% |
| 羽曳野-9 | 古市3丁目252番4 | 古市 600m | 103,000 | 98,000 | 96,600 | -1.4% |
| 羽曳野-21 | 島泉1丁目462番5 | 高鷲 450m | 102,000 | 97,500 | 96,100 | -1.4% |
| 羽曳野-19 | 高鷲6丁目349番14 | 高鷲 800m | 99,000 | 94,700 | 92,000 | -2.9% |
| 羽曳野-12 | はびきの4丁目298番27 | 藤井寺 2,300m | 98,100 | 91,500 | 89,300 | -2.4% |
| 羽曳野-3 | 高鷲8丁目24番13外 | 高鷲 850m | — | 90,200 | 88,500 | -1.9% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
公示地価は更地・標準的な条件の土地の価格です。古い家が建ったままの土地や、道が狭い土地はこれより低く取引されるのが普通です。上の表は「地域全体の値動き」を見るためのものとして使ってください。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

羽曳野市でも、道路に面していない土地・建物の取引が31件記録されています(2016年以降)。再建築ができない物件は買主が限られるものの、隣地の方や買取業者が買い手となって、実際に売れています。件数は府内15位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

洪水浸水想定区域は羽曳野市の27.7%に及び、0.5m以上が22.3%、3m以上が12.3%を占めます。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 羽曳野市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 面積の0.3% |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 面積の0.4% |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 74%/やや液状化しにくい 14% |
| 標高(中央値) | 39.7m(下位10%は24.8m・上位10%は85.7m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
買主が最初に見るのは駅からの距離です。羽曳野市の駅では古市駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約17,992人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 古市 | 近畿日本鉄道 長野線・近畿日本鉄道 南大阪線 | 17,992人(2023年) |
| 恵我ノ荘 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 9,071人(2023年) |
| 高鷲 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 5,881人(2023年) |
| 上ノ太子 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 3,678人(2023年) |
| 駒ヶ谷 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 1,315人(2023年) |
羽曳野市には、地図データ上でスーパーが15 か所、病院・診療所が25 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

羽曳野市には、1980年以前に建った住宅が9,890戸(22.3%、府内33位)あります。相続空き家の3,000万円控除は昭和56年5月31日以前の建築が条件なので、該当するかどうかを建築年で確かめておきましょう。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、羽曳野市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:兄弟3人で相続した実家。全員が別の場所に住んでいて、誰も住む予定がない。売るなら公平に分けたい。
進め方:共有のまま売る場合は全員の同意が必要です。羽曳野市の相場をもとに査定額を全員に同じ資料でお伝えし、売却代金の分け方を話し合いやすい形にします(分け方そのものの交渉や法律判断は、弁護士・司法書士の領域になります)。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
羽曳野市の全36町に対応しています。飛鳥・伊賀・碓井・恵我之荘・大黒・学園前・樫山・軽里・河原城・川向など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は野々上・島泉・高鷲などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(羽曳野市の町域)
羽曳野市と同じ南河内のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
羽曳野市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)