松原市 天美北
350万円
- 土地面積 45㎡
- 建築 1960年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地45㎡・延床65㎡)/第2種住居地域
松原市の空き家・相続した実家の売却

松原市の空き家は8,110戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が3,180戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり21.3万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
松原市の空き家について、結論を3つにまとめました。
松原市で取引された1980年以前築の木造戸建(661件)の中央値です。東新町・高見の里・天美南などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が3,180戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
松原市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

松原市で2016年以降に取引された1980年以前築の木造戸建は、土地1㎡あたりの中央値が64,300円/㎡(21.3万円/坪)でした(661件)。同じ松原市の250㎡以下の住宅地の更地は114,400円/㎡(37.8万円/坪)(392件)で、更地は築古戸建の約1.78倍の単価で取引されています。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。松原市のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
390万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
580万円〜620万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(松原市の築古戸建の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| 延床面積(取引事例661件の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(21.3万円/坪×土地面積) | 390万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(37.8万円/坪×土地面積) | 690万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 60万円〜110万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 580万円〜620万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +190万円〜+240万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
松原市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。

松原市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は661件。価格の中央値は360万円で、半数が200万円〜600万円の間に収まっています。比較のため2015年以降に建った木造戸建を見ると99.2万円/坪。
築古の単価はその約21%で、価格の大半は土地の値段と考えてよいでしょう。また、松原市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、1352件)のうち49.4%が1980年以前築で、府内では5番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 384件 | 55,800円/㎡ | 18.4万円/坪 | 3.3万〜8.5万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 277件 | 80,000円/㎡ | 26.4万円/坪 | 5.0万〜11.0万円/㎡ |
築年代で分けると、1970年以前築は1971〜1980年築に比べて24,200円低い水準。古い家ほど建て替えの制約を抱えやすく、価格に反映されています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 311件 | 230万円 | 130万円〜350万円 |
| 60〜100㎡ | 269件 | 500万円 | 320万円〜700万円 |
| 100〜150㎡ | 51件 | 1,000万円 | 600万円〜1,500万円 |
| 150㎡以上 | 30件 | 1,700万円 | 1,080万円〜2,220万円 |
最初の3年(2016〜2018年)と直近3年(2023〜2025年)の平均を比べると、築古戸建の単価は-9%と下がっています。1年単位の数字は件数が少なく振れやすい点に注意してください。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 90件 | 43,300円/㎡ | 14.3万円/坪 |
| 幅4m以上 | 561件 | 66,700円/㎡ | 22.0万円/坪 |
松原市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約35%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
松原市で1980年以前築の木造戸建の取引が3件以上あった町名を、件数の多い順に並べました。単価がもっとも高いのは阿保(29.8万円/坪)、低いのは東新町(17.9万円/坪)で、同じ松原市の中でも差があります。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 東新町 | 57件 | 17.9万円/坪 | 54,300円/㎡ |
| 高見の里 | 55件 | 21.7万円/坪 | 65,700円/㎡ |
| 天美南 | 54件 | 21.5万円/坪 | 65,000円/㎡ |
| 河合 | 51件 | 19.3万円/坪 | 58,300円/㎡ |
| 天美東 | 50件 | 24.4万円/坪 | 73,800円/㎡ |
| 天美北 | 37件 | 20.7万円/坪 | 62,500円/㎡ |
| 岡 | 36件 | 18.4万円/坪 | 55,600円/㎡ |
| 阿保 | 31件 | 29.8万円/坪 | 90,000円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
松原市で最近取引された、1980年以前に建った木造の中古戸建です。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。築年や土地の広さが近いものがあれば、お手元の空き家の目安になります。
松原市 天美北
350万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床65㎡)/第2種住居地域
松原市 天美北
120万円
木造の中古戸建(土地40㎡・延床40㎡)/第1種住居地域
松原市 新堂
700万円
木造の中古戸建(土地40㎡・延床45㎡)/第1種住居地域
松原市 新堂
1,200万円
木造の中古戸建(土地75㎡・延床100㎡)/第2種中高層住居専用地域
松原市 高見の里
340万円
木造の中古戸建(土地65㎡・延床60㎡)/第2種中高層住居専用地域
松原市 一津屋
1,200万円
木造の中古戸建(土地70㎡・延床95㎡)/第2種中高層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、松原市の中央値の半分を下回る取引も1件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 天美北 | 45㎡ | 65㎡ | 1960年 | 350万円 | 77,800円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 天美北 | 40㎡ | 40㎡ | 1967年 | 120万円 | 30,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 新堂 | 40㎡ | 45㎡ | 1966年 | 700万円 | 175,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 新堂 | 75㎡ | 100㎡ | 1980年 | 1,200万円 | 160,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 高見の里 | 65㎡ | 60㎡ | 1969年 | 340万円 | 52,300円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 一津屋 | 70㎡ | 95㎡ | 1980年 | 1,200万円 | 171,400円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 一津屋 | 65㎡ | 75㎡ | 1975年 | 600万円 | 92,300円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 一津屋 | 55㎡ | 60㎡ | 1964年 | 500万円 | 90,900円/㎡ |

総務省の2023年住宅・土地統計調査によると、松原市の空き家は8,110戸、総住宅数60,460戸に対する空き家率は13.4%で、府内67市区町のうち38位の高さです(大阪府全体は14.2%)。
空き家の数字には、空室の賃貸マンションも含まれます。売りにも貸しにも出されていない「その他の空き家」に絞ると、松原市では3,180戸。
空き家全体の39.2%を占め、戸数は府内で24番目です。親が亡くなった後や施設に入った後の家の多くは、ここに含まれます。
統計から見ると、松原市の住宅には次のような特徴があります。
いずれも「売れない」理由ではなく、「買主が限られる」理由です。業者による買取や、建て替えを前提にしない買主(隣地の方、リフォームして住む方、賃貸に出す方)に絞って探すことで、売却の道は開けます。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

国土交通省の取引データには、敷地が道路に接していない物件の取引に「接面道路無」と記録されます。松原市では2016年以降35件の取引がありました。
建築基準法上の道路に2m以上接していない土地は原則として建て替えができませんが、それでも売買は成立しています。件数は府内12位です。
接道の問題は、図面だけでは判断できないことがよくあります。前面の通路が「2項道路」として扱われていれば、敷地を少し後退させることで建て替えが可能になります。私道の場合は持分や通行・掘削の承諾があるかも価格に影響します。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」
松原市の住宅地の公示地価17地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で+0.4%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 松原-3 | 天美東6丁目183番7 | 河内天美 450m | 172,000 | 171,000 | 202,000 | +18.1% |
| 松原-8 | 阿保3丁目175番10 | 河内松原 650m | 155,000 | 154,000 | 161,000 | +4.5% |
| 松原-14 | 松ケ丘2丁目1179番 | 河内松原 1,400m | 160,000 | 155,000 | 156,000 | +0.6% |
| 松原-1 | 天美我堂2丁目427番3 | 北花田 1,200m | 123,000 | 127,000 | 150,000 | +18.1% |
| 松原-7 | 高見の里1丁目818番74 | 高見ノ里 300m | 132,000 | 131,000 | 133,000 | +1.5% |
| 松原-5 | 柴垣1丁目901番2外 | 河内松原 1,000m | 127,000 | 126,000 | 129,000 | +2.4% |
| 松原-4 | 天美南1丁目223番11 | 河内天美 1,000m | 119,000 | 118,000 | 118,000 | +0.0% |
| 松原-17 | 天美西1丁目101番349 | 河内天美 680m | 115,000 | 110,000 | 109,000 | -0.9% |
| 松原-6 | 東新町4丁目105番55 | 布忍 400m | 115,000 | 109,000 | 104,000 | -4.6% |
| 松原-10 | 岡5丁目148番17 | 河内松原 1,700m | 101,000 | 96,500 | 96,000 | -0.5% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
公示地価は更地・標準的な条件の土地の価格です。古い家が建ったままの土地や、道が狭い土地はこれより低く取引されるのが普通です。上の表は「地域全体の値動き」を見るためのものとして使ってください。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

松原市の面積の38.5%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は30.4%、3m以上は8.0%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。
松原市では区域内でも取引が成立しています。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 松原市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 95%/やや液状化しやすい 5% |
| 標高(中央値) | 17.2m(下位10%は10.4m・上位10%は29.1m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
買主が最初に見るのは駅からの距離です。松原市の駅では河内松原駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約26,250人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 河内松原 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 26,250人(2023年) |
| 河内天美 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 14,890人(2023年) |
| 高見ノ里 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 5,752人(2023年) |
| 布忍 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 4,721人(2023年) |
松原市には、地図データ上でスーパーが25 か所、病院・診療所が53 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

3,000万円控除の対象は、1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた一戸建てです。松原市で1980年以前に建てられた住宅は13,270戸(居住中の住宅の25.5%、府内15位)あります。親世代が住む家の中には、この年代に当てはまるものが一定数あります。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、松原市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:親が住んでいた築50年を超える木造2階建て。「更地のほうが高く売れる」と聞いて、解体業者に見積もりを頼もうか迷っている。
進め方:この場合、先に解体を決めず、①古家付きのままの買取額、②仲介で更地として売る場合の見込み額と解体費、の両方を並べて比べます。松原市は更地の単価が高い地域なので、解体を条件にした売買契約や、買主に解体してもらう形も含めて検討します。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
松原市の全29町に対応しています。阿保・天美東・天美西・天美南・天美北・天美我堂・上田・大堀・岡・小川など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は東新町・高見の里・天美南などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(松原市の町域)
松原市と同じ南河内のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
松原市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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