富田林市 大字中野
360万円
- 土地面積 60㎡
- 建築 1979年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地60㎡・延床70㎡)/第1種低層住居専用地域
富田林市の空き家・相続した実家の売却

富田林市の空き家は6,930戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が2,060戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり14.5万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
富田林市の空き家について、結論を3つにまとめました。
富田林市で取引された1980年以前築の木造戸建(178件)の中央値です。西板持町・東板持町・須賀などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が2,060戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
富田林市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

富田林市の築45年以上の木造戸建(1980年以前築)は、土地の面積で割った単価が43,700円/㎡(14.5万円/坪)(178件)。一方、富田林市で建物のない住宅地は91,900円/㎡(30.4万円/坪)(269件)で、単価は築古戸建の2.10倍です。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。富田林市のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
480万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
870万円〜930万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(富田林市の築古戸建の中央値) | 110㎡(約33.3坪) |
| 延床面積(取引事例178件の中央値) | 80㎡(約24.2坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(14.5万円/坪×土地面積) | 480万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(30.4万円/坪×土地面積) | 1,010万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 80万円〜150万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 870万円〜930万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +380万円〜+440万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
富田林市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
相続した家なら、相続空き家の3,000万円特別控除も関係します。古家付きのまま売っても、2024年1月以降の売却なら、売った年の翌年2月15日までに買主が耐震改修または解体をすれば特例の対象になりえます。売主が自分で解体しなければ使えない、というわけではありません。

富田林市で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は178件。価格の中央値は420万円で、半数が240万円〜750万円の間に収まっています。築浅(2015年以降築)の木造戸建は土地1坪あたり82.6万円で、築古はその17%ほどの水準です。
建物の価値がほとんど評価されていないことが分かります。また、富田林市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、684件)のうち26.6%が1980年以前築で、府内では44番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 47件 | 44,000円/㎡ | 14.5万円/坪 | 2.0万〜5.6万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 131件 | 42,400円/㎡ | 14.0万円/坪 | 2.4万〜6.2万円/㎡ |
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 9件 | 270万円 | 120万円〜340万円 |
| 60〜100㎡ | 70件 | 340万円 | 190万円〜470万円 |
| 100〜150㎡ | 34件 | 460万円 | 300万円〜650万円 |
| 150㎡以上 | 65件 | 880万円 | 380万円〜1,200万円 |
築古戸建の単価は、2016〜2018年の平均と2023〜2025年の平均を比べると+7%と上がっています。1年ごとの数字は件数によって上下にぶれるため、3年分をならして比べています。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 36件 | 39,600円/㎡ | 13.1万円/坪 |
| 幅4m以上 | 139件 | 43,500円/㎡ | 14.4万円/坪 |
富田林市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約9%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
同じ富田林市でも、町によって単価は変わります。取引3件以上の町では、梅の里が29.1万円/坪でもっとも高く、西板持町は8.3万円/坪でした。富田林市内での位置づけの目安にしてください。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 西板持町 | 16件 | 8.3万円/坪 | 25,000円/㎡ |
| 東板持町 | 13件 | 8.5万円/坪 | 25,600円/㎡ |
| 須賀 | 12件 | 13.1万円/坪 | 39,600円/㎡ |
| 喜志町 | 11件 | 23.3万円/坪 | 70,600円/㎡ |
| 錦織南 | 9件 | 14.0万円/坪 | 42,400円/㎡ |
| 梅の里 | 8件 | 29.1万円/坪 | 87,900円/㎡ |
| 寿町 | 7件 | 23.6万円/坪 | 71,400円/㎡ |
| 若松町 | 7件 | 13.2万円/坪 | 40,000円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
富田林市で最近取引された、1980年以前に建った木造の中古戸建です。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。築年や土地の広さが近いものがあれば、お手元の空き家の目安になります。
富田林市 大字中野
360万円
木造の中古戸建(土地60㎡・延床70㎡)/第1種低層住居専用地域
富田林市 東板持町
140万円
木造の中古戸建(土地145㎡・延床95㎡)/第1種低層住居専用地域
富田林市 甲田
230万円
木造の中古戸建(土地70㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
富田林市 須賀
480万円
木造の中古戸建(土地165㎡・延床75㎡)/第1種住居地域
富田林市 大字嬉
240万円
木造の中古戸建(土地85㎡・延床60㎡)/市街化調整区域
富田林市 新青葉丘町
1,100万円
木造の中古戸建(土地250㎡・延床85㎡)/第1種低層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、富田林市の中央値の半分を下回る取引も1件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 大字中野 | 60㎡ | 70㎡ | 1979年 | 360万円 | 60,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 東板持町 | 145㎡ | 95㎡ | 1973年 | 140万円 | 9,700円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 甲田 | 70㎡ | 55㎡ | 1970年 | 230万円 | 32,900円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 須賀 | 165㎡ | 75㎡ | 1967年 | 480万円 | 29,100円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 大字嬉 | 85㎡ | 60㎡ | 1976年 | 240万円 | 28,200円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 新青葉丘町 | 250㎡ | 85㎡ | 1968年 | 1,100万円 | 44,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 宮町 | 140㎡ | 100㎡ | 1978年 | 350万円 | 25,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 高辺台 | 40㎡ | 60㎡ | 1978年 | 300万円 | 75,000円/㎡ |

総務省の2023年住宅・土地統計調査によると、富田林市の空き家は6,930戸、総住宅数53,220戸に対する空き家率は13.0%で、府内67市区町のうち41位の高さです(大阪府全体は14.2%)。
ただし空き家の多くは、入居者募集中の賃貸住宅です。相続した実家のように「住む人も借りる人もいないまま置かれている家」は、統計上「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家」(以下、その他の空き家)に分類されます。富田林市のその他の空き家は2,060戸(空き家全体の29.7%、府内42位の多さ)で、これが当サイトのご相談の中心となる家です。
統計から見ると、富田林市の住宅には次のような特徴があります。
いずれも「売れない」理由ではなく、「買主が限られる」理由です。業者による買取や、建て替えを前提にしない買主(隣地の方、リフォームして住む方、賃貸に出す方)に絞って探すことで、売却の道は開けます。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

富田林市でも、道路に面していない土地・建物の取引が21件記録されています(2016年以降)。再建築ができない物件は買主が限られるものの、隣地の方や買取業者が買い手となって、実際に売れています。件数は府内24位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」
富田林市の住宅地の公示地価26地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で+0.9%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 富田林-18 | 久野喜台2丁目14番16 | 金剛 500m | 123,000 | 138,000 | 150,000 | +8.7% |
| 富田林-27 | 寿町2丁目555番41 | 富田林 550m | — | 105,000 | 112,000 | +6.7% |
| 富田林-9 | 向陽台2丁目265番 | 金剛 3,000m | 100,000 | 100,000 | 111,000 | +11.0% |
| 富田林-1 | 新青葉丘町3102番32 | 大阪狭山市 1,000m | 103,000 | 103,000 | 108,000 | +4.9% |
| 富田林-17 | 寺池台3丁目22番18 | 金剛 1,300m | 107,000 | 103,000 | 106,000 | +2.9% |
| 富田林-5 | 藤沢台3丁目43番27 | 金剛 1,800m | 102,000 | 99,000 | 104,000 | +5.1% |
| 富田林-19 | 梅の里2丁目150番695 | 喜志 1,300m | 91,700 | 92,600 | 94,700 | +2.3% |
| 富田林-4 | 寿町4丁目900番5 | 富田林西口 570m | 91,900 | 90,600 | 90,900 | +0.3% |
| 富田林-3 | 木戸山町572番3 | 喜志 580m | 90,400 | 89,000 | 90,300 | +1.5% |
| 富田林-15 | 富田林町111番 | 富田林 480m | 86,600 | 86,100 | 89,800 | +4.3% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
地価が上がっている局面でも、空き家の建物は年々傷み、固定資産税や管理の手間は毎年かかります。「もう少し上がってから」と待つ場合は、待つ間の費用と建物の劣化を差し引いて考える必要があります。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

富田林市の面積の12.6%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は9.1%、3m以上は3.4%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 富田林市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 面積の3.9% |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 面積の2.7% |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 面積の0.1% |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 85%/やや液状化しにくい 10% |
| 標高(中央値) | 93.6m(下位10%は55.9m・上位10%は165.5m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
富田林市で利用者の多い駅は喜志駅(1日あたり約15,019人、2023年)。駅から歩ける範囲の空き家は、建物が古くても土地として評価されやすくなります。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 喜志 | 近畿日本鉄道 長野線 | 15,019人(2023年) |
| 富田林 | 近畿日本鉄道 長野線 | 11,227人(2023年) |
| 富田林西口 | 近畿日本鉄道 長野線 | 5,818人(2023年) |
| 滝谷 | 南海電気鉄道 高野線 | 4,902人(2023年) |
| 滝谷不動 | 近畿日本鉄道 長野線 | 4,869人(2023年) |
| 川西 | 近畿日本鉄道 長野線 | 3,645人(2023年) |
富田林市には、地図データ上でスーパーが14 か所、病院・診療所が24 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

3,000万円控除の対象は、1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた一戸建てです。富田林市で1980年以前に建てられた住宅は13,060戸(居住中の住宅の28.4%、府内3位)あります。親世代が住む家の中には、この年代に当てはまるものが一定数あります。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、富田林市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:親が住んでいた築50年を超える木造2階建て。「更地のほうが高く売れる」と聞いて、解体業者に見積もりを頼もうか迷っている。
進め方:この場合、先に解体を決めず、①古家付きのままの買取額、②仲介で更地として売る場合の見込み額と解体費、の両方を並べて比べます。富田林市は更地の単価が高い地域なので、解体を条件にした売買契約や、買主に解体してもらう形も含めて検討します。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
富田林市の全78町に対応しています。青葉丘・旭ケ丘町・粟ケ池町・梅の里・嬉・毛人谷・彼方・かがり台・加太・川面町など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は西板持町・東板持町・須賀などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(富田林市の町域)
富田林市と同じ南河内のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
富田林市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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