箕面市 新稲
1,300万円
- 土地面積 90㎡
- 建築 1973年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地90㎡・延床85㎡)/第1種低層住居専用地域
箕面市の空き家・相続した実家の売却

箕面市の空き家は7,710戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が2,290戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり52.9万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
箕面市の空き家について、結論を3つにまとめました。
箕面市で取引された1980年以前築の木造戸建(234件)の中央値です。瀬川・箕面・半町などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
箕面市では道路に接していない物件の取引が30件あります(2016年以降)。
箕面市の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

箕面市でも、道路に面していない土地・建物の取引が30件記録されています(2016年以降)。再建築ができない物件は買主が限られるものの、隣地の方や買取業者が買い手となって、実際に売れています。件数は府内16位です。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

箕面市には、2023年住宅・土地統計調査の時点で7,710戸の空き家がありました。総住宅数65,930戸のうち11.7%にあたり、府内67市区町で51番目に高い率です(府全体14.2%)。
空き家の数字には、空室の賃貸マンションも含まれます。売りにも貸しにも出されていない「その他の空き家」に絞ると、箕面市では2,290戸。
空き家全体の29.7%を占め、戸数は府内で38番目です。親が亡くなった後や施設に入った後の家の多くは、ここに含まれます。
統計から見ると、箕面市の住宅には次のような特徴があります。
こうした条件の家でも、買い手がいないわけではありません。建物を直して使いたい人、隣の土地と合わせたい人、買い取って再生する不動産会社など、条件を受け入れる買主に届く売り方を選ぶことが大切です。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

箕面市の築45年以上の木造戸建(1980年以前築)は、土地の面積で割った単価が160,000円/㎡(52.9万円/坪)(234件)。一方、箕面市で建物のない住宅地は194,600円/㎡(64.3万円/坪)(626件)で、単価は築古戸建の1.22倍です。
買い手は、古い家を取り壊す費用や片付けの費用を見込んで価格を出します。その分を売主が先に負担した場合に手取りがどう変わるか、箕面市で取引の多い規模を使って計算しました。
古家付きのまま売る
1,680万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
1,890万円〜1,950万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(箕面市の築古戸建の中央値) | 105㎡(約31.8坪) |
| 延床面積(取引事例234件の中央値) | 85㎡(約25.7坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(52.9万円/坪×土地面積) | 1,680万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(64.3万円/坪×土地面積) | 2,040万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 90万円〜150万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 1,890万円〜1,950万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +210万円〜+270万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
箕面市では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。

箕面市の1980年以前築の木造戸建の取引は234件あり、真ん中の価格は1,900万円。安いほうから4分の1が1,000万円、高いほうから4分の1が2,700万円という分布です。比較のため2015年以降に建った木造戸建を見ると128.2万円/坪。
築古の単価はその約41%で、価格の大半は土地の値段と考えてよいでしょう。また、箕面市で取引された木造戸建(土地250㎡以下、1074件)のうち21.9%が1980年以前築で、府内67市区町で低いほうから10番目です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 65件 | 158,300円/㎡ | 52.3万円/坪 | 11.7万〜20.0万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 169件 | 160,000円/㎡ | 52.9万円/坪 | 11.4万〜21.1万円/㎡ |
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 28件 | 660万円 | 450万円〜960万円 |
| 60〜100㎡ | 77件 | 1,500万円 | 920万円〜1,800万円 |
| 100〜150㎡ | 52件 | 2,150万円 | 1,450万円〜2,680万円 |
| 150㎡以上 | 77件 | 2,900万円 | 2,200万円〜3,600万円 |
築古戸建の単価は、2016〜2018年の平均と2023〜2025年の平均を比べると+23%と上がっています。1年ごとの数字は件数によって上下にぶれるため、3年分をならして比べています。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 32件 | 117,700円/㎡ | 38.9万円/坪 |
| 幅4m以上 | 202件 | 163,800円/㎡ | 54.2万円/坪 |
箕面市の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約28%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計
同じ箕面市でも、町によって単価は変わります。取引3件以上の町では、桜ケ丘が66.1万円/坪でもっとも高く、粟生外院は43.8万円/坪でした。箕面市内での位置づけの目安にしてください。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 瀬川 | 23件 | 51.2万円/坪 | 155,000円/㎡ |
| 箕面 | 22件 | 54.3万円/坪 | 164,400円/㎡ |
| 半町 | 20件 | 59.1万円/坪 | 178,600円/㎡ |
| 粟生外院 | 18件 | 43.8万円/坪 | 132,500円/㎡ |
| 桜井 | 16件 | 53.0万円/坪 | 160,400円/㎡ |
| 桜ケ丘 | 15件 | 66.1万円/坪 | 200,000円/㎡ |
| 新稲 | 14件 | 55.9万円/坪 | 169,000円/㎡ |
| 牧落 | 14件 | 54.0万円/坪 | 163,300円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
国土交通省が公表している箕面市の取引のうち、古い木造戸建を新しい順に並べました。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。面積は土地の広さです。
箕面市 新稲
1,300万円
木造の中古戸建(土地90㎡・延床85㎡)/第1種低層住居専用地域
箕面市 桜井
750万円
木造の中古戸建(土地105㎡・延床50㎡)/第1種中高層住居専用地域
箕面市 西小路
700万円
木造の中古戸建(土地40㎡・延床95㎡)/第1種中高層住居専用地域
箕面市 粟生外院
2,600万円
木造の中古戸建(土地195㎡・延床120㎡)/第1種低層住居専用地域
箕面市 半町
4,000万円
木造の中古戸建(土地230㎡・延床95㎡)/準住居地域
箕面市 稲
1,500万円
木造の中古戸建(土地80㎡・延床65㎡)/第2種中高層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、箕面市の中央値の半分を下回る取引も1件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 新稲 | 90㎡ | 85㎡ | 1973年 | 1,300万円 | 144,400円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 桜井 | 105㎡ | 50㎡ | 1969年 | 750万円 | 71,400円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 西小路 | 40㎡ | 95㎡ | 1970年 | 700万円 | 175,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 粟生外院 | 195㎡ | 120㎡ | 1974年 | 2,600万円 | 133,300円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 半町 | 230㎡ | 95㎡ | 1968年 | 4,000万円 | 173,900円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 稲 | 80㎡ | 65㎡ | 1978年 | 1,500万円 | 187,500円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 西小路 | 90㎡ | 110㎡ | 1960年 | 1,000万円 | 111,100円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 西小路 | 140㎡ | 80㎡ | 1970年 | 2,800万円 | 200,000円/㎡ |

箕面市の面積の1.4%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は1.0%、3m以上は0.0%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 箕面市の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 面積の5.9% |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 面積の4.9% |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 98%/やや液状化しにくい 2% |
| 標高(中央値) | 218.7m(下位10%は70.6m・上位10%は438.8m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
公示地価(住宅地)の25地点について2021年→2026年の変化を平均すると+11.0%で、箕面市の住宅地は府内26位の伸びです。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 箕面-19 | 船場西1丁目20番9 | 箕面船場阪大前 600m | — | 230,000 | 315,000 | +37.0% |
| 箕面-4 | 桜井1丁目157番2 | 桜井 400m | 226,000 | 249,000 | 282,000 | +13.3% |
| 箕面-2 | 箕面6丁目1357番18 | 箕面 480m | 215,000 | 242,000 | 279,000 | +15.3% |
| 箕面-17 | 百楽荘3丁目226番 | 牧落 300m | 226,000 | 247,000 | 268,000 | +8.5% |
| 箕面-3 | 坊島4丁目1107番2 | 箕面萱野 210m | — | 217,000 | 265,000 | +22.1% |
| 箕面-15 | 箕面4丁目971番3 | 箕面 850m | 230,000 | 246,000 | 264,000 | +7.3% |
| 箕面-8 | 牧落3丁目13番15外 | 牧落 800m | 208,000 | 222,000 | 245,000 | +10.4% |
| 箕面-11 | 白島2丁目350番6外 | 箕面萱野 750m | 130,000 | 193,000 | 239,000 | +23.8% |
| 箕面-10 | 今宮4丁目1番12 | 箕面船場阪大前 950m | 163,000 | 168,000 | 231,000 | +37.5% |
| 箕面-12 | 小野原西6丁目1966番 | 箕面船場阪大前 2,800m | 187,000 | 201,000 | 230,000 | +14.4% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
地価が上がっている局面でも、空き家の建物は年々傷み、固定資産税や管理の手間は毎年かかります。「もう少し上がってから」と待つ場合は、待つ間の費用と建物の劣化を差し引いて考える必要があります。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)
買主が最初に見るのは駅からの距離です。箕面市の駅では箕面萱野駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約24,712人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 箕面萱野 | 北大阪急行電鉄 南北線 | 24,712人(2023年) |
| 箕面船場阪大前 | 北大阪急行電鉄 南北線 | 12,183人(2023年) |
| 箕面 | 阪急電鉄 箕面線 | 11,647人(2023年) |
| 桜井 | 阪急電鉄 箕面線 | 8,721人(2023年) |
| 牧落 | 阪急電鉄 箕面線 | 6,497人(2023年) |
箕面市には、地図データ上でスーパーが27 か所、病院・診療所が78 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

3,000万円控除の対象は、1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた一戸建てです。箕面市で1980年以前に建てられた住宅は13,530戸(居住中の住宅の23.4%、府内22位)あります。親世代が住む家の中には、この年代に当てはまるものが一定数あります。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、箕面市では住宅・建築の担当課が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:不動産会社に「道が狭くて再建築できないかもしれない」と言われ、売れるのか不安になった。
進め方:まず役所で前面道路の扱いを確認し、建て替えができるか・セットバックが必要かを整理します。箕面市でも道路条件に難のある家の取引は記録されており、条件に合う買主を探すか、買取で早く手放すかを比べます。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
箕面市の全38町に対応しています。粟生外院・粟生新家・粟生間谷・粟生間谷東・粟生間谷西・石丸・稲・今宮・小野原東・小野原西など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は瀬川・箕面・半町などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(箕面市の町域)
箕面市と同じ北大阪(北摂)のエリアです。数字は空き家率(2023年)。
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
箕面市について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
お電話の方が早い方はこちら
06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)