阿倍野区 相生通
1,400万円
- 土地面積 40㎡
- 建築 1980年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地40㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
大阪市阿倍野区の空き家・相続した実家の売却

阿倍野区の空き家は8,830戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が2,920戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり72.3万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
阿倍野区の空き家について、結論を3つにまとめました。
阿倍野区で取引された1980年以前築の木造戸建(173件)の中央値です。阪南町・相生通・王子町などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が2,920戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
大阪市阿倍野区の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。
公示地価(住宅地)の6地点について2021年→2026年の変化を平均すると+21.6%で、阿倍野区の住宅地は府内12位の伸びです。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大阪阿倍野-4 | 北畠1丁目102番10 | 北畠 200m | 418,000 | 426,000 | 517,000 | +21.4% |
| 大阪阿倍野-3 | 文の里3丁目59番2外 | 美章園 300m | 370,000 | 376,000 | 460,000 | +22.3% |
| 大阪阿倍野-6 | 阪南町1丁目32番21外 | 昭和町 500m | 321,000 | 337,000 | 412,000 | +22.3% |
| 大阪阿倍野-8 | 桃ケ池町2丁目10番22外 | 南田辺 280m | — | — | 395,000 | — |
| 大阪阿倍野-5 | 晴明通9番1 | 東天下茶屋 140m | — | 321,000 | 390,000 | +21.5% |
| 大阪阿倍野-9 | 三明町2丁目75番 | 美章園 400m | — | — | 388,000 | — |
| 大阪阿倍野-2 | 天王寺町北2丁目246番7 | 寺田町 360m | 252,000 | 261,000 | 321,000 | +23.0% |
| 大阪阿倍野-1 | 丸山通1丁目83番5 | 松虫 360m | 227,000 | 232,000 | 277,000 | +19.4% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
地価が上がっている局面でも、空き家の建物は年々傷み、固定資産税や管理の手間は毎年かかります。「もう少し上がってから」と待つ場合は、待つ間の費用と建物の劣化を差し引いて考える必要があります。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)

阿倍野区で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は173件。価格の中央値は1,400万円で、半数が680万円〜2,400万円の間に収まっています。築浅(2015年以降築)の木造戸建は土地1坪あたり203.9万円で、築古はその35%ほどの水準です。
建物の価値がほとんど評価されていないことが分かります。また、阿倍野区で取引された木造戸建(土地250㎡以下、614件)のうち28.5%が1980年以前築で、府内では38番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 97件 | 200,000円/㎡ | 66.1万円/坪 | 10.0万〜27.0万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 76件 | 250,000円/㎡ | 82.6万円/坪 | 15.5万〜33.7万円/㎡ |
築年代で分けると、1970年以前築は1971〜1980年築に比べて50,000円低い水準。古い家ほど建て替えの制約を抱えやすく、価格に反映されています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 86件 | 800万円 | 500万円〜1,400万円 |
| 60〜100㎡ | 55件 | 1,600万円 | 1,100万円〜2,400万円 |
| 100〜150㎡ | 17件 | 2,600万円 | 2,000万円〜4,000万円 |
| 150㎡以上 | 15件 | 4,000万円 | 3,200万円〜6,800万円 |
最初の3年(2016〜2018年)と直近3年(2023〜2025年)の平均を比べると、築古戸建の単価は+44%と上がっています。1年単位の数字は件数が少なく振れやすい点に注意してください。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 67件 | 172,500円/㎡ | 57.0万円/坪 |
| 幅4m以上 | 104件 | 247,700円/㎡ | 81.9万円/坪 |
阿倍野区の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約30%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計

建物付きで売るか、更地にして売るか。阿倍野区の取引単価で比べると、1980年以前に建った木造戸建は土地1㎡あたり218,800円/㎡(72.3万円/坪)(173件の中央値)。阿倍野区の更地(住宅地・250㎡以下)は360,000円/㎡(119.0万円/坪)(398件)で、その差は約1.65倍です。
この差は「古い建物が値段を下げている」というより、買う側が解体費・残置物の処分・建て替えの手間を差し引いて値段をつけている、と読むのが実態に近いでしょう。では、売主が先に解体すれば差額がそのまま手元に残るのか。阿倍野区のよくある広さで計算してみます。
古家付きのまま売る
1,310万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
2,030万円〜2,090万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(阿倍野区の築古戸建の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| 延床面積(取引事例173件の中央値) | 70㎡(約21.2坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(72.3万円/坪×土地面積) | 1,310万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(119.0万円/坪×土地面積) | 2,160万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 70万円〜130万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 2,030万円〜2,090万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +720万円〜+770万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
阿倍野区では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
相続した家なら、相続空き家の3,000万円特別控除も関係します。古家付きのまま売っても、2024年1月以降の売却なら、売った年の翌年2月15日までに買主が耐震改修または解体をすれば特例の対象になりえます。売主が自分で解体しなければ使えない、というわけではありません。
同じ阿倍野区でも、町によって単価は変わります。取引3件以上の町では、昭和町が103.3万円/坪でもっとも高く、阿倍野元町は44.1万円/坪でした。阿倍野区内での位置づけの目安にしてください。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 阪南町 | 34件 | 93.2万円/坪 | 281,800円/㎡ |
| 相生通 | 20件 | 47.7万円/坪 | 144,300円/㎡ |
| 王子町 | 19件 | 46.3万円/坪 | 140,000円/㎡ |
| 北畠 | 18件 | 73.4万円/坪 | 221,900円/㎡ |
| 松虫通 | 11件 | 48.5万円/坪 | 146,700円/㎡ |
| 丸山通 | 8件 | 93.7万円/坪 | 283,300円/㎡ |
| 阿倍野元町 | 7件 | 44.1万円/坪 | 133,300円/㎡ |
| 昭和町 | 7件 | 103.3万円/坪 | 312,500円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
阿倍野区で最近取引された、1980年以前に建った木造の中古戸建です。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。築年や土地の広さが近いものがあれば、お手元の空き家の目安になります。
阿倍野区 相生通
1,400万円
木造の中古戸建(土地40㎡・延床55㎡)/第2種中高層住居専用地域
阿倍野区 北畠
3,500万円
木造の中古戸建(土地150㎡・延床115㎡)/第2種中高層住居専用地域
阿倍野区 橋本町
2,500万円
木造の中古戸建(土地125㎡・延床120㎡)/第2種中高層住居専用地域
阿倍野区 北畠
300万円
木造の中古戸建(土地60㎡・延床60㎡)/第2種中高層住居専用地域
阿倍野区 美章園
2,300万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床80㎡)/第1種住居地域
阿倍野区 阪南町
2,400万円
木造の中古戸建(土地80㎡・延床60㎡)/第2種中高層住居専用地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、阿倍野区の中央値の半分を下回る取引も1件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 相生通 | 40㎡ | 55㎡ | 1980年 | 1,400万円 | 350,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 北畠 | 150㎡ | 115㎡ | 1961年 | 3,500万円 | 233,300円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 橋本町 | 125㎡ | 120㎡ | 1968年 | 2,500万円 | 200,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 北畠 | 60㎡ | 60㎡ | 1955年 | 300万円 | 50,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 美章園 | 45㎡ | 80㎡ | 1940年 | 2,300万円 | 511,100円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 阪南町 | 80㎡ | 60㎡ | 1971年 | 2,400万円 | 300,000円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 松虫通 | 30㎡ | 60㎡ | 1963年 | 800万円 | 266,700円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 丸山通 | 35㎡ | 55㎡ | 1978年 | 600万円 | 171,400円/㎡ |
買主が最初に見るのは駅からの距離です。阿倍野区の駅では天王寺駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約238,194人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 天王寺 | 大阪市高速電気軌道 1号線(御堂筋線) | 238,194人(2023年) |
| 大阪阿部野橋 | 近畿日本鉄道 南大阪線 | 140,110人(2023年) |
| 昭和町 | 大阪市高速電気軌道 1号線(御堂筋線) | 24,331人(2023年) |
| 西田辺 | 大阪市高速電気軌道 1号線(御堂筋線) | 22,013人(2023年) |
| 阿倍野 | 大阪市高速電気軌道 2号線(谷町線)・阪堺電気軌道 上町線 | 19,863人(2023年) |
| 文の里 | 大阪市高速電気軌道 2号線(谷町線) | 10,570人(2023年) |
| 天王寺駅前 | 阪堺電気軌道 上町線 | 10,419人(2023年) |
| 美章園 | 西日本旅客鉄道 阪和線 | 9,718人(2023年) |
阿倍野区には、地図データ上でスーパーが14 か所、病院・診療所が28 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

2023年の住宅・土地統計調査では、阿倍野区の空き家は8,830戸。総住宅数(63,910戸)に占める割合は13.8%で、府内の順位は67市区町中33位です。府全体の14.2%と比べてみてください。
ただし空き家の多くは、入居者募集中の賃貸住宅です。相続した実家のように「住む人も借りる人もいないまま置かれている家」は、統計上「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家」(以下、その他の空き家)に分類されます。阿倍野区のその他の空き家は2,920戸(空き家全体の33.1%、府内29位の多さ)で、これが当サイトのご相談の中心となる家です。
参考までに、大阪市全体の空き家率は16.1%、その他の空き家は74,100戸です。
阿倍野区は、古い住宅の割合・道路事情・空き家の傷みのいずれも府全体の水準を上回っていません。条件のそろった空き家であれば、一般の買主に向けた仲介でも十分に売却が見込めるエリアです。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

阿倍野区でも、道路に面していない土地・建物の取引が5件記録されています(2016年以降)。再建築ができない物件は買主が限られるものの、隣地の方や買取業者が買い手となって、実際に売れています。件数は府内50位です。
接道の問題は、図面だけでは判断できないことがよくあります。前面の通路が「2項道路」として扱われていれば、敷地を少し後退させることで建て替えが可能になります。私道の場合は持分や通行・掘削の承諾があるかも価格に影響します。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

阿倍野区の面積の8.1%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は6.3%、3m以上は0.0%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 阿倍野区の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 面積の0.1% |
| 津波浸水想定区域 | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | 液状化しにくい 95%/やや液状化しやすい 5% |
| 標高(中央値) | 10.4m(下位10%は8.4m・上位10%は15.1m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出

阿倍野区には、1980年以前に建った住宅が8,390戸(15.5%、府内59位)あります。相続空き家の3,000万円控除は昭和56年5月31日以前の建築が条件なので、該当するかどうかを建築年で確かめておきましょう。
主な条件は、①相続の直前に亡くなった方が一人で住んでいた(老人ホーム等への入所は一定の条件で可)、②相続から売却まで事業・貸付・居住に使っていない、③売却代金が1億円以下、の3つ。手続きでは市区町村の「被相続人居住用家屋等確認書」が必要で、相続人が3人以上なら1人2,000万円が上限です。
空き家の管理や除却の相談窓口は、大阪市では各区役所が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:「地価が上がっている」と聞き、今が売り時なのか、もう少し待つべきか迷っている。
進め方:阿倍野区の公示地価の動きと、築古戸建の取引単価の推移を並べて確認します。そのうえで、待つ間にかかる固定資産税・管理費と建物の傷みを差し引いて、売る時期の目安を考えます。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
大阪市阿倍野区の全26町に対応しています。相生通・旭町・阿倍野筋・阿倍野筋あべのハルカス・阿倍野元町・王子町・北畠・共立通・三明町・昭和町など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は阪南町・相生通・王子町などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(大阪市阿倍野区の町域)
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
大阪市阿倍野区について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
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ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
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