旭区 清水
6,600万円
- 土地面積 165㎡
- 建築 1977年築
- 取引時期 2026年1Q
木造の中古戸建(土地165㎡・延床120㎡)/第2種中高層住居専用地域
大阪市旭区の空き家・相続した実家の売却

旭区の空き家は10,280戸、そのうち売りにも貸しにも出ていない「その他の空き家」が2,990戸。1980年以前築の木造戸建は土地1坪あたり62.2万円で取引されています。相続した実家や遠方の空き家を、家財が残ったまま・解体前の状態でも査定します。
最終更新日:2026年10月10日 / 監修:宅地建物取引士 シュース健人
旭区の空き家について、結論を3つにまとめました。
旭区で取引された1980年以前築の木造戸建(145件)の中央値です。新森・高殿・中宮などで取引が多くあります。建物にはほぼ値段がつかず、土地の値段が中心です。
ただし固定資産税が上がるため、売れる見通しが立ってから解体するのが安全です。
売りにも貸しにも出ていない空き家が2,990戸あります。早めに動くほど選べる売り方が増えます。
大阪市旭区の状態の悪い家、事情のある家、遠くて行けない家。そのままの状態で、まずはお任せください。
どんな空き家でも、まずは丸ごとご相談ください。売り方(買取・仲介)や価格は、現地を確認したうえでご提案します。

総務省の2023年住宅・土地統計調査によると、旭区の空き家は10,280戸、総住宅数56,800戸に対する空き家率は18.1%で、府内67市区町のうち6位の高さです(大阪府全体は14.2%)。
ただし空き家の多くは、入居者募集中の賃貸住宅です。相続した実家のように「住む人も借りる人もいないまま置かれている家」は、統計上「賃貸・売却用及び二次的住宅を除く空き家」(以下、その他の空き家)に分類されます。旭区のその他の空き家は2,990戸(空き家全体の29.1%、府内28位の多さ)で、これが当サイトのご相談の中心となる家です。
参考までに、大阪市全体の空き家率は16.1%、その他の空き家は74,100戸です。
統計から見ると、旭区の住宅には次のような特徴があります。
こうした条件の家でも、買い手がいないわけではありません。建物を直して使いたい人、隣の土地と合わせたい人、買い取って再生する不動産会社など、条件を受け入れる買主に届く売り方を選ぶことが大切です。
出典:総務省統計局「令和5年(2023年)住宅・土地統計調査」。順位は大阪府内67市区町(大阪市24区・堺市7区・その他の市町)の中での高い順。住宅・土地統計調査の結果が公表されていない能勢町・太子町・千早赤阪村・岬町・田尻町は含みません。橙が当エリア、灰色が大阪府全体

旭区の築45年以上の木造戸建(1980年以前築)は、土地の面積で割った単価が188,200円/㎡(62.2万円/坪)(145件)。一方、旭区で建物のない住宅地は270,600円/㎡(89.5万円/坪)(341件)で、単価は築古戸建の1.44倍です。
買い手は、古い家を取り壊す費用や片付けの費用を見込んで価格を出します。その分を売主が先に負担した場合に手取りがどう変わるか、旭区で取引の多い規模を使って計算しました。
古家付きのまま売る
1,130万円解体費・片付け費は買主側で見込む
解体して更地で売る(手残り)
1,490万円〜1,540万円解体費を差し引いた目安
| 土地面積(旭区の築古戸建の中央値) | 60㎡(約18.1坪) |
| 延床面積(取引事例145件の中央値) | 75㎡(約22.7坪) |
| ① 古家付きのまま売った場合(62.2万円/坪×土地面積) | 1,130万円 |
| ② 更地にして売った場合の土地価格(89.5万円/坪×土地面積) | 1,620万円 |
| ③ 解体費の目安(延床×木造 坪3.5万〜6万円) | 80万円〜140万円 |
| ④ 更地で売った場合の手残り(②−③) | 1,490万円〜1,540万円 |
| ④−① 解体して売った場合の差額(目安) | +360万円〜+410万円 |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期)をもとに当社集計。解体単価は大阪府内の木造解体費の公開相場(坪3.5万〜6万円程度)を使用した目安
旭区では更地の単価が高く、解体費を高めに見積もっても差額が残る計算になりました。ただし、解体した年の翌年1月1日を更地で迎えると、土地の固定資産税は住宅用地の特例が外れて上がります。売れる見込みと時期を確かめてから解体に進むこと、あるいは「解体を条件に売買契約を結び、引き渡し前に解体する」段取りにすることをおすすめします。
この試算はあくまで目安です。更地の取引には、もともと形や道路付けのよい土地が多く含まれるため、お手元の土地がそのまま更地の中央値で売れるとは限りません。解体費も、前面道路が狭く重機が入らない、隣家と壁がつながっている、アスベスト(石綿)の事前調査や除去が必要(2023年10月から有資格者による事前調査が義務)、家財が大量に残っている、といった条件で大きく上振れします。
なお、相続した実家を売る場合は相続空き家の3,000万円特別控除の適用も視野に入れてください。2024年1月以降の売却は、買主が売却の翌年2月15日までに解体や耐震改修をするケースでも要件を満たせるようになっています。
旭区で1980年以前築の木造戸建の取引が3件以上あった町名を、件数の多い順に並べました。単価がもっとも高いのは清水(86.0万円/坪)、低いのは赤川(35.3万円/坪)で、同じ旭区の中でも差があります。
| 町名 | 件数 | 1坪あたり | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|
| 新森 | 26件 | 81.0万円/坪 | 245,000円/㎡ |
| 高殿 | 24件 | 66.1万円/坪 | 200,000円/㎡ |
| 中宮 | 20件 | 53.2万円/坪 | 160,800円/㎡ |
| 赤川 | 16件 | 35.3万円/坪 | 106,800円/㎡ |
| 大宮 | 13件 | 66.1万円/坪 | 200,000円/㎡ |
| 生江 | 12件 | 50.5万円/坪 | 152,800円/㎡ |
| 清水 | 11件 | 86.0万円/坪 | 260,000円/㎡ |
| 太子橋 | 9件 | 57.3万円/坪 | 173,300円/㎡ |
1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)。取引3件以上の町名のみ。件数が少ない町は参考値です。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。)を当社集計
国土交通省が公表している旭区の取引のうち、古い木造戸建を新しい順に並べました。当社の取扱いではなく、国が公表している実際の取引価格です。面積は土地の広さです。
旭区 清水
6,600万円
木造の中古戸建(土地165㎡・延床120㎡)/第2種中高層住居専用地域
旭区 今市
1,800万円
木造の中古戸建(土地65㎡・延床75㎡)/商業地域
旭区 生江
1,200万円
木造の中古戸建(土地55㎡・延床65㎡)/近隣商業地域
旭区 赤川
290万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床45㎡)/第1種住居地域
旭区 生江
1,100万円
木造の中古戸建(土地45㎡・延床55㎡)/第1種住居地域
旭区 生江
1,200万円
木造の中古戸建(土地50㎡・延床65㎡)/第1種住居地域
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」の取引価格情報をもとに当社が整理。当社の取扱い実績ではありません。個人が特定されないよう所在は町名までにしています。
この中には、旭区の中央値の半分を下回る取引も2件あります。道路付けや建物の傷み、家財の残り具合で、同じ町でも価格は大きく開きます。金額だけで「うちも同じくらい」と決めず、個別に査定することをおすすめします。
| 時期 | 町名 | 土地 | 延床 | 築年 | 価格 | 土地1㎡あたり |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年1〜3月 | 清水 | 165㎡ | 120㎡ | 1977年 | 6,600万円 | 400,000円/㎡ |
| 2026年1〜3月 | 今市 | 65㎡ | 75㎡ | 1966年 | 1,800万円 | 276,900円/㎡ |
| 2025年10〜12月 | 生江 | 55㎡ | 65㎡ | 1971年 | 1,200万円 | 218,200円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 赤川 | 45㎡ | 45㎡ | 1974年 | 290万円 | 64,400円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 生江 | 45㎡ | 55㎡ | 1953年 | 1,100万円 | 244,400円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 生江 | 50㎡ | 65㎡ | 1953年 | 1,200万円 | 240,000円/㎡ |
| 2025年7〜9月 | 高殿 | 40㎡ | 55㎡ | 1963年 | 700万円 | 175,000円/㎡ |
| 2025年4〜6月 | 赤川 | 40㎡ | 40㎡ | 1949年 | 320万円 | 80,000円/㎡ |

旭区で取引された1980年以前築の木造戸建(土地250㎡以下)は145件。価格の中央値は1,300万円で、半数が700万円〜2,050万円の間に収まっています。比較のため2015年以降に建った木造戸建を見ると179.2万円/坪。
築古の単価はその約35%で、価格の大半は土地の値段と考えてよいでしょう。また、旭区で取引された木造戸建(土地250㎡以下、586件)のうち26.3%が1980年以前築で、府内では46番目に高い割合です。
| 建築年 | 件数 | 土地1㎡あたり(中央値) | 1坪あたり | よくある範囲(土地1㎡あたり) |
|---|---|---|---|---|
| 1970年以前 | 86件 | 173,300円/㎡ | 57.3万円/坪 | 12.4万〜25.0万円/㎡ |
| 1971〜1980年 | 59件 | 197,800円/㎡ | 65.4万円/坪 | 12.5万〜27.3万円/㎡ |
築年代で分けると、1970年以前築は1971〜1980年築に比べて24,400円低い水準。古い家ほど建て替えの制約を抱えやすく、価格に反映されています。
| 土地面積 | 件数 | 価格の中央値 | よくある価格帯(真ん中の半数) |
|---|---|---|---|
| 60㎡未満 | 66件 | 730万円 | 400万円〜1,100万円 |
| 60〜100㎡ | 49件 | 1,600万円 | 1,150万円〜2,100万円 |
| 100〜150㎡ | 16件 | 2,000万円 | 1,620万円〜2,980万円 |
| 150㎡以上 | 14件 | 3,400万円 | 2,380万円〜6,120万円 |
最初の3年(2016〜2018年)と直近3年(2023〜2025年)の平均を比べると、築古戸建の単価は+41%と上がっています。1年単位の数字は件数が少なく振れやすい点に注意してください。
| 前面道路 | 件数 | 土地1㎡あたり | 1坪あたり |
|---|---|---|---|
| 幅4m未満 | 25件 | 128,600円/㎡ | 42.5万円/坪 |
| 幅4m以上 | 119件 | 197,800円/㎡ | 65.4万円/坪 |
旭区の築古戸建では、前面道路が4m未満の物件は4m以上の物件より単価が約35%低くなっています。建て替えの際に敷地の一部を道路として後退させる(セットバック)必要があることが、価格に表れています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。 2016年〜2026年第1四半期、1980年以前築の木造・住宅用途・土地250㎡以下)を当社集計

旭区でも、道路に面していない土地・建物の取引が1件記録されています(2016年以降)。再建築ができない物件は買主が限られるものの、隣地の方や買取業者が買い手となって、実際に売れています。件数は多くありませんが、ゼロではありません。
「道が狭いから売れない」と言われた家でも、まず確認したいのは①前面の道が建築基準法上の道路か、②敷地が道路に何m接しているか、③セットバックが必要か、の3点です。役所の道路判定(大阪市なら建築指導の窓口、府内の市町は各建築担当課)で分かります。
道路付けに不安がある空き家の売り方は、再建築不可・接道なしの空き家の売却で詳しく解説しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報・成約価格情報。国の公表データで当社の取扱い実績ではありません。、2016年〜2026年第1四半期)、総務省「令和5年住宅・土地統計調査」

旭区の面積の82.3%が、想定最大規模の洪水で浸水する区域にかかっています。うち0.5m以上の浸水が想定される範囲は82.3%、3m以上は13.4%です。
2020年8月から、不動産会社は売買の重要事項説明で水害ハザードマップ上の位置を説明することが義務になりました。浸水想定区域内だからといって売れないわけではありません。
旭区では区域内でも取引が成立しています。買主は必ず確認する項目なので、売主側も物件ごとにハザードマップで該当するかを確認しておくと話が早く進みます。
| 項目 | 旭区の状況 |
|---|---|
| 高潮浸水想定区域 | 面積の57.1% |
| 津波浸水想定区域 | 面積の3.3% |
| 土砂災害警戒区域(急傾斜地) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(土石流) | 該当ほぼなし |
| 土砂災害警戒区域(地すべり) | 該当ほぼなし |
| 液状化の可能性 | やや液状化しやすい 69%/非常に液状化しやすい 18% |
| 標高(中央値) | 2.0m(下位10%は1.4m・上位10%は5.5m) |
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(洪水・高潮・津波浸水想定区域、土砂災害警戒区域、液状化)、国土地理院 標高タイル。エリア内に格子状に置いた地点の割合で算出
旭区の住宅地の公示地価9地点を平均すると、2021年から2026年の5年間で+17.6%の変化です。
| 地点 | 所在 | 最寄駅 | 2016年 | 2021年 | 2026年 | 5年変化 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大阪旭-1 | 新森4丁目81番3 | 新森古市 330m | 276,000 | 276,000 | 329,000 | +19.2% |
| 大阪旭-7 | 清水2丁目70番26 | 千林 300m | 225,000 | 225,000 | 265,000 | +17.8% |
| 大阪旭-6 | 高殿4丁目39番19外 | 関目高殿 200m | 217,000 | 217,000 | 258,000 | +18.9% |
| 大阪旭-2 | 太子橋1丁目194番1 | 太子橋今市 420m | 221,000 | 221,000 | 257,000 | +16.3% |
| 大阪旭-9 | 大宮4丁目18番5 | 千林大宮 600m | 212,000 | 212,000 | 254,000 | +19.8% |
| 大阪旭-5 | 中宮2丁目145番20 | 千林大宮 780m | 201,000 | 201,000 | 237,000 | +17.9% |
| 大阪旭-4 | 中宮5丁目46番3外 | 太子橋今市 1,200m | 200,000 | 200,000 | 235,000 | +17.5% |
| 大阪旭-8 | 高殿2丁目57番14 | 関目高殿 1,000m | 190,000 | 190,000 | 226,000 | +18.9% |
| 大阪旭-3 | 赤川4丁目85番2 | 城北公園通 730m | 177,000 | 177,000 | 198,000 | +11.9% |
単価は円/㎡。住宅地の地点を価格の高い順に最大10地点。
公示地価は更地・標準的な条件の土地の価格です。古い家が建ったままの土地や、道が狭い土地はこれより低く取引されるのが普通です。上の表は「地域全体の値動き」を見るためのものとして使ってください。
出典:国土交通省 地価公示(2016年・2021年・2026年)
買主が最初に見るのは駅からの距離です。旭区の駅では千林大宮駅の乗降客数が最も多く、1日あたり約15,427人(2023年)が利用しています。
| 駅 | 路線 | 1日の乗降客数 |
|---|---|---|
| 千林大宮 | 大阪市高速電気軌道 2号線(谷町線) | 15,427人(2023年) |
| 関目高殿 | 大阪市高速電気軌道 2号線(谷町線) | 15,077人(2023年) |
| 森小路 | 京阪電気鉄道 京阪本線 | 6,977人(2023年) |
| 新森古市 | 大阪市高速電気軌道 8号線(今里筋線) | 6,964人(2023年) |
| 千林 | 京阪電気鉄道 京阪本線 | 6,233人(2023年) |
| 清水 | 大阪市高速電気軌道 8号線(今里筋線) | 5,529人(2023年) |
旭区には、地図データ上でスーパーが19 か所、病院・診療所が70 か所あります。子育て世帯や、実家の近くに住みたい親族など、買主の候補を考える材料になります。
出典:国土交通省 国土数値情報(駅別乗降客数)、OpenStreetMap(施設数は地図に登録されたもの。実数と異なる場合があります)

3,000万円控除の対象は、1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた一戸建てです。旭区で1980年以前に建てられた住宅は11,990戸(居住中の住宅の25.8%、府内13位)あります。親世代が住む家の中には、この年代に当てはまるものが一定数あります。
控除を受けるには、相続の直前まで亡くなった方が一人で住んでいたこと(老人ホーム入所の例外あり)、相続後に貸したり住んだりしていないこと、売却代金が1億円以下であることなどの条件があり、市区町村が発行する「被相続人居住用家屋等確認書」も必要です。相続人が3人以上いる場合は、1人あたりの控除額は2,000万円になります。
空き家の管理や除却の相談窓口は、大阪市では各区役所が受け付けています。補助制度は年度ごとに内容や受付期間が変わるため、利用を考える場合は事前に確認してください。制度の詳細は3,000万円控除・相続登記・固定資産税をご覧ください。

ご相談:空き家になって3年。月に1回、草引きと換気に通っているが、交通費と固定資産税の負担が重くなってきた。
進め方:旭区は空き家が多い地域で、似た状況の空き家は統計上も多くあります。持ち続ける費用を年額で出したうえで、売る時期と方法(買取・仲介)を決めます。家財は残したままでも査定できます。
ご相談の段階では、売るかどうか決まっていなくても構いません。
大阪市旭区の全11町に対応しています。赤川・生江・今市・大宮・清水・新森・千林・太子橋・高殿・中宮など、どの町の空き家でも売却・買取のご相談をお受けします。
古い戸建の取引は新森・高殿・中宮などで多く記録されています。家財が残ったまま・傷んだままでも、まずはそのままご相談ください。
町名の出典:日本郵便「郵便番号データ」(大阪市旭区の町域)
シュース健人(宅地建物取引士 大阪府 第118737号/株式会社GEEZ 所属)
株式会社GEEZ所属。大阪・関西の相続、空き家、再建築不可、借地、工場・倉庫、長屋・文化住宅といった売却の難しい不動産の相談を担当しています。
大阪市旭区について、本ページの数値は、国土交通省「不動産情報ライブラリ」、総務省「住宅・土地統計調査」、国土地理院、OpenStreetMap の公開データを当社が集計したものです。実際の金額は現地確認のうえでご提示します。
大阪空き家買取・売却専門は、大阪府知事免許の不動産会社「株式会社GEEZ」が運営しています。顔の見えない一括査定サイトではありません。


シュース健人宅地建物取引士
大阪府 第118737号。ご相談には宅地建物取引士が責任をもって対応します。



ご相談・査定は無料です。売るかどうか決まっていない段階でも構いません。
お電話の方が早い方はこちら
06-7777-4333受付 10:00〜19:00(水・日定休)